創菜欧風料理「ル ポタジェ」のランチ
シェフはパリで修業された方とかー。最近はわが仙台市でも郊外の住宅地にこうしたおしゃれなレストランをよく見かけるようになりましたね。
2010年05月06日 09:30 | パーマリンク |TOPページへ ▲上へ トラックバック
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創菜欧風料理「ル ポタジェ」のランチ
シェフはパリで修業された方とかー。最近はわが仙台市でも郊外の住宅地にこうしたおしゃれなレストランをよく見かけるようになりましたね。
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コメント (7)
こんばんは~♪
素敵なレストランでのランチがしたいです!
どれも美味しそうで行って見たいですね。
HPを貼り付けていましたので尋ねてみました。
機会があったら是非行って見たいです。
それから今回も自悠倶楽部欠席します。
申し訳ございませんm(__)m
Posted by: ミモザ | 2010年05月17日 21:14
日時: : 2010年05月17日 21:14
スープが美味しそうですね。
フランスで修業されてきたシェフの方は、スープやソースの作り方が違います。
ランチにしては丁寧なよいお料理を出すお店だと思います。
Posted by: 巴流 | 2010年05月09日 13:09
日時: : 2010年05月09日 13:09
女性に人気ということですが、雰囲気のよさがうかがえます。
新鮮なお野菜をアレンジしたお料理も魅力的です。
男性向けには少し量が少ないのかもしれませんが・・・。
Posted by: AN | 2010年05月09日 10:28
日時: : 2010年05月09日 10:28
素敵なお店のようですね。
ホームページを拝見するといりいろとこだわりのある調理をされているようで、お値段もそこそこ。女性に人気というのもわかるような気がします。
お天気のよい日にお友達と行ってみたいと思います。
Posted by: nana | 2010年05月08日 10:39
日時: : 2010年05月08日 10:39
お住まいとお店が一緒で、少人数のお客様を受け入れる経営だからこそ凝ったメニューを出すことが出来るのだと思います。
日替わりでどんな食材を使ったどんなお料理が出されるのか、食べに行く方にとっても楽しみです。
こうした個性派レストランがこれからも仙台ならではの食文化の広がりを進めてくださるのでしょう。
Posted by: 緑子 | 2010年05月07日 19:19
日時: : 2010年05月07日 19:19
シェフが良い味を創りだそうとしている姿勢はうかがえますね。
でもスズキの輪切りは疑問です。スズキは骨が固くて小骨も多いですから、食べやすく調理する必要があります。
ベネチアの海鮮料理店で、テーブルにワゴンを運んできた給仕さんが焼き上がりのスズキを見事に手際よく捌いてお皿に分けソースを掛けてくれたのを思い出します。
お料理は食べやすくないと味が生かされないと思います。
Posted by: YOU | 2010年05月07日 13:56
日時: : 2010年05月07日 13:56
「ル ポタジェ」の話は聞いておりました。
ランチにしては手の込んだお料理を出しているようですね。
お友達とゆっくりおしゃべりをしながらくつろげるお店のようにイメージしておりましたが、20席では少しあわただしいことになるのでしょうか・・・。
Posted by: 碧 | 2010年05月06日 18:36
日時: : 2010年05月06日 18:36